近畿地方ESD活動支援センター(以下「近畿ESDセンター」という。)は、
学校と地域の連携をテーマにESD活動の事例を学び、相互に意見交換を行う
「学びあいプロジェクト」を実施し、現在、橋本市立学文路小学校・
橋本市教育委員会の協力を得て、学校と地域の連携に基づくESD活動に関する
実証を進めています。
本イベントでは、学文路小学校が取り組む、学校と地域がありたい未来を共に描き、
その実現に向けたプロジェクト創出を目指す事例を学びます。具体的には、
学校と地域住民が集う「KamuKamu交流Day」の開催など、事業の成果や課題を
共有するとともに、他地域の事例も紹介しながら学校と地域の連携について
考えます。参加者間での交流、意見交換の時間も設けていますので、
ぜひご参加ください。
◆日時:
第1回 地域の未来を共有する!編 :11月19日(水)15時~16時30分
第2回 プロジェクトを創出する!編:12月16日(火)15時~16時30分
◆会場:
和歌山県自治会館
(〒640-8263 和歌山市茶屋ノ丁2-1)※無料駐車場(21台)あり
(講演のみオンライン(Zoom)でもご参加いただけます)
◆定員:対面は各回30名、オンラインは定員なし
◆対象:学校と地域の連携に興味のある皆さま
(学校教員、行政職員、地域の方々、NPO、市民団体等)
◆申込方法:各回の2日前までに下記のURLよりお申込みください
https://forms.gle/iGihD7SvkmvbAX8s6
◆詳細:https://www.kankyokan.jp/manabiaipj2025/
◆主催:近畿地方ESD活動支援センター
◆協力:橋本市立学文路小学校、橋本市教育委員会
◆後援:和歌山県教育委員会(予定)
◆お問い合わせ先:近畿地方ESD活動支援センター(担当:小路、中川)
E-mail:office@kinki-esdcenter.jp TEL:06-6948-5866
<地域の未来を共有する!編>
学校と地域が連携して行うESD活動として、両者が地域のありたい未来を共有し、
その実現を目指すという取組が橋本市内で進んでいます。
地域の未来を共有する!編では、橋本市立学文路小学校から学校と地域をつなぐ
「KamuKamu交流Day」の取組を、橋本市教育委員会から学校を核とした
地域づくりである「共育コミュニティ」の仕組みを、奈良教育大学から関連する
他地域の事例を紹介いただいた後、意見交換を通じて理解を深めます。
◆プログラム
・開会、趣旨説明
・橋本市立学文路小学校の「KamuKamu交流Day」について
(橋本市立学文路小学校 校長 林 克美 氏)
・橋本市の「共育コミュニティ」の仕組みについて
(橋本市教育委員会 生涯学習課主幹 学校教育課主任指導主事 弓場 大樹 氏)
・学校と地域の連携に関する他地域の事例について
(奈良教育大学 准教授 河野 晋也 氏)
・質疑応答
・参加者意見交換
・全体共有
・閉会
<プロジェクトを創出する!編>
学校と地域が連携してESD活動を実施するには、様々な手法やステップがあります。
連携プロジェクトを創出する!編では、橋本市立学文路小学校等から
現在進めている学校と地域の連携に関する取組の手法等を、草津市教育委員会から
学校と地域が連携する際の具体的なステップや連携による地域の変化について
事例を紹介いただいた後、意見交換を通じて理解を深めます。
◆プログラム
・開会、趣旨説明
・橋本市立学文路小学校と橋本市教育委員会の取組紹介
(橋本市立学文路小学校 校長 林 克美 氏、
橋本市教育委員会 生涯学習課主幹 学校教育課主任指導主事 弓場 大樹 氏)
・「こどもまんなか」の視点を取り入れた持続可能なまちづくり
~スクールESDくさつプロジェクトから地域版ESDへの広がり~
(草津市教育委員会 中村 大輔 氏)
・質疑応答
・参加者意見交換
・全体共有
・閉会
がんカフェ〜対話における安心・安全を考える
参加者が病いの経験を語ったり聞いたりすることには不安や傷つきが伴うこともあります。
そこで、本セミナーではハワイで提唱された対話におけるセーフティの考え方と手法、日本での実践例をご紹介した後、
参加型の対話ワークを通して、共にセーフティ「安全・安心」について考えます。
2025年12月13日(土)13:30〜16:30 (受付13:00〜)
テーマ:対話におけるセーフティとは
会 場:神戸市男女共同参画センター あすてっぷKOBE セミナー室3
参加費:無料
定 員:30名(要申し込み)
対 象:①がん患者のサポート(ピア含む)に関わっている人、
②これから関わりたいと思っている人、
③対話の場において「安全・安心」を考えたい人
講 師:松川えりさん(第2の患者会すろーす 副代表 / カフェフィロ正会員)
主 催:ウェル・リビングを考える会(まちなかカフェ・がん相談室)
申 込:お名前、ご住所、お立場(上記①〜③)を明記し
cafe_well_living@yahoo.co.jp(藤本)まで
イベント詳細情報URL https://blog.canpan.info/juon/archive/926
【と き】 2025年12月6日(土)
【ところ】 千葉県夷隅郡大多喜町 押沼地区の竹林
【内 容】 ◇竹林作業体験(除伐・草刈り等)
◇野生動物生態ワークショップ
◇昼食&交流会
※昼食は、地元山菜やジビエ肉などのおかずとお弁当を無料提供します。
◇温泉(滝見苑ごりやくの湯)で入浴
滝見苑けんこう村 ごりやくの湯(https://www.goriyakunoyu.jp)
◇交流会
【定 員】 30名
【締 切】 11月27日(木)
※締切日過ぎてのお申込みはご相談下さい。
【主 催】 JUON NETWORK
【共 催】 地元代表 坂倉庸介
東お多福山は神戸市と芦屋市にまたがる六甲山地の頂の1つです。
その山頂には、六甲山最大のすすキーネザサ草原が広がっています。
東お多福山草原保全・再生研究会は、本草原のススキ草原の景観の回復と生物多様性の保全のために、年7回の作業に分けて2haの面積の草刈りを実施しています。
11月、12月、3月、4月は大規模な刈り取り作業を予定しており、12月6日(土)の活動の協力者を大募集しています!
当地での全面刈りの作業は大きく
「刈払機による草の刈り倒し(刈払作業)」
と
「刈った草の草原辺縁部への集積(集草作業)」
の2つに分かれています。
現在、刈払機運転員は十分な人数を確保できているのですが、集草作業を担う人数が不足する傾向が続いるため、
当日は、ササの手刈り(20~30分程度)と集草作業にご協力いただきます。
当日の行動の流れは下記のURLの写真をご覧ください。
https://static.wixstatic.com/media/ac8c06_e94eabfd83884c398f91b16b255cc7f7~mv2.jpg
【実 施 日】令和7年12月6日(土) 9:00-14:30
(雨天の場合は中止となります。中止の判断は前々日17:00の天気予報で判断し、メールにてご連絡します。
【集合場所】阪急バス 東おたふく山登山口
【服 装】帽子、長袖、長ズボン、長靴下、軍手、靴底の丈夫な靴(登山靴、トレッキングシューズを推奨)
【持 ち 物】お弁当、飲料水(夏場は1リットル以上)、携帯トイレ、雨具(天候が急変する場合あり。)
【当日のタイムテーブル】
9:00 阪急バス 東おたふく山登山口集合、朝令・出席確認
9:10 移動開始、途中の広場にて準備体操し土樋割峠・山頂に向けて登山
9:40 土樋割峠にて道具受け取り
10:00 作業場所に到着、作業開始(刈払作業&集草作業)
11:40 昼食
12:10 午後の作業(集草作業メイン)
13:10 片付けを終えて、各自下山開始
14:07 東おたふく山登山口バス停にて芦屋行きバスに乗車
【申込方法】下記のURLでお申し込みください。
https://forms.gle/KqWoEqFC2LMRFsG36
皆さまからの温かいご支援をお待ちしております。
NICU(新生児集中治療室)に入院中または入院経験のあるお子様のご家族様対象★【NICUにお子様が入院中の方も大歓迎】
リトルベビーのためのお役立ち情報や、入院中の赤ちゃんに向けて手作りの雑貨を作るハンドメイドコーナー等を設置した出入り自由のお立ち寄り処です。
お話するもよし、パンフレットや絵本を読むもよし、ご自由にお過ごしいただけます。
お気軽にお越しください。
フリーワードで複数の単語を指定する場合は、
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地域や分野のみでの検索も可能です。
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更新日:2025年08月07日

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