イベント情報

EVENT

神戸哲学カフェは、ウェル・リビングを考える会の活動の一環として、まちなかのカフェで哲学対話を始めて20年になります。
哲学対話は単なるおしゃべりの場ではありません。老若男女が集い、対等な立場で哲学対話を愉しみます。

今回は子育てをテーマに対話をします。
子育ては時代とともに変わってきています。昔はよかったことでも今はNGだったり、逆に昔から変わらないこともあるでしょう。
そのような子育てリアルを今回は今まさに二人の子育て中の森本さんに子育てにまつわる話題を提供していただき、
子育て中の方、これから子育てをする方、すでに子育てが終わった方、子育ては無縁だと思っている方など、午後のひととき、
みなさまと共に考えてみたいと思っています。

日にち:  2026年 1月 18(日)13:30〜16:30
場所 : カフェP/S 
     神戸市灘区篠原南町6-2-2 (水道筋1丁目商店街内)
テーマ:  子育てリアル
話題提供:森本誠一さん
進 行: 藤本啓子
参加費: 500円+ドリンク代(実費)
予 約: 必要    定員:15名 
申込み: お名前、ご住所、連絡先、イベント名(哲学カフェ)を明記して
     fktaranteln@yahoo.co.jp(藤本)まで
神戸哲学カフェは https://ameblo.jp/philokey/ 


2026年3月に東日本大震災から15年の節目を迎えます。 阪神・淡路大震災から生まれた災害対処のシンクタンク 「ひょうご震災記念21世紀研究機構」と防災報道を重視し てきた「朝日新聞社」、東北の地域報道を担う「河北新報社」 が連携して、東日本大震災の大きな教訓である津波防災に 焦点をあて、この震災の経験から何を学び、どのように備 え、教訓を伝えていくのかについて考えます。

参加者募集チラシ


自分らで、つくりまし展。


「チラシは自分らでつくってるけど反応がない」とお悩みだった
ボランティアグループや地域活動団体や事業所の皆さんが自前でつくった広報物24作品。
そのノウハウやアイデアを皆さんの広報制作にお役立てください。※申し込み不要・見学無料
2025年12月26(金)13時~終日/27日(土)9時~終日/28日(日)9時~17時まで 
※福祉・介護のための実践型広報スクールで講師を務めた尾関栄二氏が展示作品を生・解説。
(27日の13時から15時、28日は15時から17時)


阪神・淡路大震災から31年を迎える令和8年1月17日(土)に、風化しがちな防災意識を新たにするとともに、震災の経験と教訓を発信し、1.17を 忘れずに語り継ぐため、ひょうご安全の日のつどいとして「1.17ひょうごメモリアルウォーク2026」を次のとおり実施します。多くのご参加をお待ちしております。




「1.17ひょうごメモリアルウォーク2026」実施内容



◇コース:みなとのもり公園 (神戸市中央区)~HAT神戸・なぎさ公園(神戸市中央区)

◇距 離:約4㎞

◇日 時:令和8年1月17日(土)
     ※雨天決行。ただし、神戸市において特別警報または警報(大雨、洪水、大雪、暴風、高潮)が発表された場合は中止。

◇受 付:8:45~9:15(少人数での時差スタート) 

◇定 員:600名
     ※事前申込制(当日申込は不可)、定員超の場合は先着順。

◇参加費:無料

◇申込締切:令和7年12月26日(金)

◇申込方法
 〇下記リンク先の申込フォームからお申し込みください。
   お申し込みはこちらから ⇒ 1.17ひょうごメモリアルウォーク2026参加申込
 〇郵送でもお申し込みいただけます。 参加申込書は、兵庫県庁(消防保安課)や、県内各市役所・町役場、区役所等にも配置しています。


メモリアルウォーク 案内(参加申込書)チラシ

 
▷詳細は、こちら 「ひょうご安全の日公式サイト」 をご覧ください。




■お問い合わせ先■

ひょうご安全の日推進県民会議事務局
 〒650-8567 神戸市中央区下山手通5丁目10-1 兵庫県消防保安課内
 TEL:078-362-9873(9:00~17:00/土日祝除く) 
 FAX:078-362-9915


キッチンカー、ハンドメイド作家が多数出店
・大千本引き大会
・焼マシュマロ体験

主催:光都てくてくマーケット実行委員会
問合せ:TEL 090-7355-2007(大森さん)


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