毎回大人気の林賢宜さんの韓国料理教室。今月のメニューは「白菜入りチヂミ」と「アキレス」。
林賢宜さんは家庭料理から宮廷料理まで幅広くレシピをもち、その数はなんと200種類以上。韓国食文化のお話もたくさんうかがえます。韓国料理が好きな方、韓国に関心のある方、どなたでもご参加いただけます。
□■□講師プロフィール□■□
林賢宜(イム・ヒョンウィ)さん
ソウル出身、結婚後日本在住。現在は韓国料理・韓国語など多数の講座の講師を務めている。
会 場 :神戸学生青年センター・キッチン付会議室
開催日時:2025年 12/6(土)
開催時間: 10:30~14:00
参加費 :3700円 / 回
キャンセル料:前日、当日キャンセルの場合は参加費の50%をいただきます。キャンセル料をおさめていただいた方にはレシピをお渡しいたします。
持ち物 :エプロン、タオル(1、2枚)、
お申込み締切:3日前まで (定員12名 / 5名を下回った場合は開講しません)
毎回大人気の韓国料理教室。定員に達し次第締め切りますのでお早めにお申し込み下さい。
但馬全域のコミュニティセンター等10会場を周る演劇公演を行う「たじたび★但馬ツアー」の成果公演として 朝来市あさご・ささゆりホールで公演を開催します。企画を通して様々な演劇との出会いの場とし、地域住民や学生の双方にとって深さを持った演劇体験を創作します。
皆様と劇場でお会いできることを心待ちにしております。
【日時】
2025年12月21日(日) 14:00開演
上演時間 90分(予定)
※開場、受付開始は30分前から、ホワイエ解放は1時間前を予定しております。
【会場】
あさご・ささゆりホール
(兵庫県朝来市新井73−1)
【内容】
ある富豪が亡くなった。残された莫大な財産は美しい一人娘・ポーシャに託された。彼の遺言により、 ポーシャの夫となる人は「ある特別な方法で選ばなければならない」と決められていた。
ある日、バッサーニオが「婿選び」に挑戦しにやってくる。しかし彼は、ここにたどり着くために莫大な借金を親友からしてきたのだった…
結婚。約束。人形。裁判。思惑渦巻く稀代の喜劇は、ハッピーエンドを迎えられるのか?
シェイクスピアによる名作「ヴェニスの商人」が、新たな形で朝来で幕を上げる。
【料金】
一般 ¥1000
U-22(22歳以下) 無料
オリジナルTシャツ付き ¥3000
【予約方法】
下記フォームまたはメール、おハガキにて、「氏名」「電話番号」「メールアドレス」「参加希望日」をご記入の上ご返信ください。
予約フォーム:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScuzSZeMK5konaWm2657nSal2M9x-HHz_a8NVRwdRfe-DUOUg/viewform
メール:ttlb.cat@gmail.com
おはがき:兵庫県豊岡市山王町7-52芸術文化観光専門職大学「たじたび 予約係」
【主催】 劇団但馬旅人生活拠点。
【協賛】 一般社団法人豊岡アートアクション
本事業は、「ひょうごボランタリー基金・地域づくり活動NPO事業助成金」を受けて実施しています。
▶詳細は、こちらのホームページをご覧ください。
但馬旅人生活拠点。
〒668-0044 兵庫県豊岡市山王町7-52
メール:ttlb.cat@gmail.com
この度、関西SDGsプラットフォーム「ローカルSDGs・脱炭素分科会」の第8回イベント
「地域から見た省庁施策活用の"ポイント"、教えます!」を開催します。
地域が抱える困りごとは、1つだけではありません。高齢化や環境問題、使い道のない
土地や空き家の増加など、様々な課題が複雑に絡み合っています。
そして、1つの行政の部署や、1つの専門分野のやり方だけでは、これらの課題を
解決することが難しいのが現状です。国や自治体にはたくさんの支援制度がありますが、
それぞれがバラバラに見えてしまい、「どれが自分たちの地域に合うのか」
「どこに相談すればいいのか」と、地域で活動する方々が戸惑ってしまうことも
少なくありません。
このイベントでは、地域をより良くしていくために、環境省をはじめ、様々な省庁の
支援策を、自治体の職員、地域を支える団体、企業、NPOなど、多様な立場の方々に
分かりやすくご紹介します。省庁や分野の垣根を越え、複数の支援策を
「上手に組み合わせて」地域課題を解決する具体的なアイデアやヒントを提示することで、
多様な主体が連携を通じて、持続可能で、誰もが安心して暮らせる地域社会を
一緒につくりあげることを目指します。
前半では、小さな拠点を活用した持続可能な地域づくりの実践や、公民連携による
共生の社会づくりへの取組について3つの具体的な事例からご紹介いただきます。
後半では、地域を支える省庁の支援事業の紹介の後、参加者を交えた
グループディスカッションを行います。本回を経て参加者の皆さんが次の活動に
繋がるようなヒントを得るきっかけを目指します。
日時:2025年11月28日(金)13:00~17:00
会場:QUINTBRIDGE(大阪府大阪市都島区東野田町4丁目15番82号)
対象・地方公共団体、行政関係者
・地域の中間支援主体、活動団体
・近畿圏の各省庁
・社会課題解決に取組む企業、NPO、大学関係者、個人
定員:会場約70名(申込先着順)※当日オンライン配信あり
参加費:無料
お申し込み:https://forms.gle/i9XMcoPvnVMtB1Nv5
詳細:https://www.kankyokan.jp/kinkikankyo-event-20251128/
※申込期限 2025年11月25日(火)まで
13:00~:開会挨拶・趣旨説明、取組紹介
13:05~:第一部 講師講演
1.複雑な社会課題を複雑なまま解決する! ―関係者と施策を越境して組み合わせる―
秋田 大介 氏(株式会社イマゴト代表取締役・社会課題解決コーディネーター)
2.人と人がつながる、しくみを活かした多賀町・大滝の取り組み
―地域の暮らしに寄り添い、共につくる多様な関わり方―
朝比奈 遥 氏(特定非営利活動法人おおたき里づくりネットワーク 代表)
14:35~:第二部 各省庁での施策説明と事例紹介
・厚生労働省(近畿厚生局 健康福祉部 地域包括ケア推進課)
・農林水産省(近畿農政局 農村振興部 農村計画課)
・国土交通省(近畿地方整備局 建政部 住宅整備課)
・環境省(近畿地方環境事務所 環境対策課)
16:10~:第三部 各登壇団体との対話、ネットワーキング(現地参加者のみ)
各テーマに分かれ、登壇者・参加者を交えたグループディスカッションを行い、
自由に情報・意見交換・ネットワーキングを行います
■お問い合わせ
きんき環境館
TEL: 06-6940-2001
Mail: office@kankyokan.jp
近畿地方ESD活動支援センター(以下「近畿ESDセンター」という。)は、
学校と地域の連携をテーマにESD活動の事例を学び、相互に意見交換を行う
「学びあいプロジェクト」を実施し、現在、橋本市立学文路小学校・
橋本市教育委員会の協力を得て、学校と地域の連携に基づくESD活動に関する
実証を進めています。
本イベントでは、学文路小学校が取り組む、学校と地域がありたい未来を共に描き、
その実現に向けたプロジェクト創出を目指す事例を学びます。具体的には、
学校と地域住民が集う「KamuKamu交流Day」の開催など、事業の成果や課題を
共有するとともに、他地域の事例も紹介しながら学校と地域の連携について
考えます。参加者間での交流、意見交換の時間も設けていますので、
ぜひご参加ください。
◆日時:
第1回 地域の未来を共有する!編 :11月19日(水)15時~16時30分
第2回 プロジェクトを創出する!編:12月16日(火)15時~16時30分
◆会場:
和歌山県自治会館
(〒640-8263 和歌山市茶屋ノ丁2-1)※無料駐車場(21台)あり
(講演のみオンライン(Zoom)でもご参加いただけます)
◆定員:対面は各回30名、オンラインは定員なし
◆対象:学校と地域の連携に興味のある皆さま
(学校教員、行政職員、地域の方々、NPO、市民団体等)
◆申込方法:各回の2日前までに下記のURLよりお申込みください
https://forms.gle/iGihD7SvkmvbAX8s6
◆詳細:https://www.kankyokan.jp/manabiaipj2025/
◆主催:近畿地方ESD活動支援センター
◆協力:橋本市立学文路小学校、橋本市教育委員会
◆後援:和歌山県教育委員会(予定)
◆お問い合わせ先:近畿地方ESD活動支援センター(担当:小路、中川)
E-mail:office@kinki-esdcenter.jp TEL:06-6948-5866
<地域の未来を共有する!編>
学校と地域が連携して行うESD活動として、両者が地域のありたい未来を共有し、
その実現を目指すという取組が橋本市内で進んでいます。
地域の未来を共有する!編では、橋本市立学文路小学校から学校と地域をつなぐ
「KamuKamu交流Day」の取組を、橋本市教育委員会から学校を核とした
地域づくりである「共育コミュニティ」の仕組みを、奈良教育大学から関連する
他地域の事例を紹介いただいた後、意見交換を通じて理解を深めます。
◆プログラム
・開会、趣旨説明
・橋本市立学文路小学校の「KamuKamu交流Day」について
(橋本市立学文路小学校 校長 林 克美 氏)
・橋本市の「共育コミュニティ」の仕組みについて
(橋本市教育委員会 生涯学習課主幹 学校教育課主任指導主事 弓場 大樹 氏)
・学校と地域の連携に関する他地域の事例について
(奈良教育大学 准教授 河野 晋也 氏)
・質疑応答
・参加者意見交換
・全体共有
・閉会
<プロジェクトを創出する!編>
学校と地域が連携してESD活動を実施するには、様々な手法やステップがあります。
連携プロジェクトを創出する!編では、橋本市立学文路小学校等から
現在進めている学校と地域の連携に関する取組の手法等を、草津市教育委員会から
学校と地域が連携する際の具体的なステップや連携による地域の変化について
事例を紹介いただいた後、意見交換を通じて理解を深めます。
◆プログラム
・開会、趣旨説明
・橋本市立学文路小学校と橋本市教育委員会の取組紹介
(橋本市立学文路小学校 校長 林 克美 氏、
橋本市教育委員会 生涯学習課主幹 学校教育課主任指導主事 弓場 大樹 氏)
・「こどもまんなか」の視点を取り入れた持続可能なまちづくり
~スクールESDくさつプロジェクトから地域版ESDへの広がり~
(草津市教育委員会 中村 大輔 氏)
・質疑応答
・参加者意見交換
・全体共有
・閉会
がんカフェ〜対話における安心・安全を考える
参加者が病いの経験を語ったり聞いたりすることには不安や傷つきが伴うこともあります。
そこで、本セミナーではハワイで提唱された対話におけるセーフティの考え方と手法、日本での実践例をご紹介した後、
参加型の対話ワークを通して、共にセーフティ「安全・安心」について考えます。
2025年12月13日(土)13:30〜16:30 (受付13:00〜)
テーマ:対話におけるセーフティとは
会 場:神戸市男女共同参画センター あすてっぷKOBE セミナー室3
参加費:無料
定 員:30名(要申し込み)
対 象:①がん患者のサポート(ピア含む)に関わっている人、
②これから関わりたいと思っている人、
③対話の場において「安全・安心」を考えたい人
講 師:松川えりさん(第2の患者会すろーす 副代表 / カフェフィロ正会員)
主 催:ウェル・リビングを考える会(まちなかカフェ・がん相談室)
申 込:お名前、ご住所、お立場(上記①〜③)を明記し
cafe_well_living@yahoo.co.jp(藤本)まで
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更新日:2025年07月04日

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