イベント情報

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「多文化共生から始まる防災・減災・復興-阪神・淡路大震災の教訓と熊本地震-」兵庫国際交流会館における国際交流拠点推進事業(G-Navi)キックオフシンポジウム②

募集期間等が終了している情報です

開催・募集期間
2017年02月25日 13 ~ 17
登録活動団体
大学コンソーシアムひょうご神戸
地域
東灘区 灘区 中央区 兵庫区 北区 長田区 須磨区 垂水区 西区 
分野
まちづくり 災害支援 地域安全 国際協力 地域づくり団体・NPOへの支援 
場所
兵庫国際交流会館3F 多目的ホール

内容

兵庫国際交流会館における国際交流拠点推進事業(G-Navi)キックオフシンポジウム②
多文化共生から始まる防災・減災・復興-阪神・淡路大震災の教訓と熊本地震-

阪神・淡路大震災の教訓が生きる神戸で、今も神戸の復興に尽力する方々と、留学生、日本人学生、本テーマに関心を寄せる地域の皆さんが集い、防災・減災・復興について考えませんか。熊本地震の被災留学生と支援者もお迎えして、被災地の今も伺います。

【日時】2017年2月25日(土)13:30~17:00
【会場】兵庫国際交流会館3F 多目的ホール(兵庫県神戸市中央区脇浜町1丁目2-8 JR灘駅徒歩5分・阪神岩屋駅徒歩3分)
【参加費】無料 
【対象】どなたでもご参加いただけます(日本語での講演。外国の方向けに英文参考資料を用意)

【プログラム】
○第一部:基調講演(13:40~14:55)
「阪神・淡路大震災に学ぶ~大震災時における危機管理」
講演者:遠藤 勝裕氏(日本学生支援機構理事長、元日本銀行神戸支店長)
~休憩~
○第二部 パネルディスカッション(15:15~16:55)   
多文化共生の観点から災害理解を深め、防災教育と災害時の外国人に対する支援のあり方、日常の備え、まちの復興について、意見交換します。
・宮定 章氏(認定NPO法人 まち・コミュニケーション代表)
・勝谷 知美氏(熊本市国際交流振興事業団事務局次長)
・熊本県で被災した留学生2名
 Andrew Mitchell(アンドリュー ミッチェル)氏(イギリス出身、熊本大学大学院公共政策専攻)、Khine Zar(カイ ザール)氏(ミャンマー出身、熊本大学大学院薬学専攻)
・ファシリテーター:遠藤 勝裕氏(日本学生支援機構理事長)

申込方法:「大学コンソーシアムひょうご神戸」ホームページ上の「イベント」申込フォームから、ご記入下さい
内容詳細
申し込みフォーム
学生はこちら

申込締切:2月15日(水)
※当日参加もOK(資料準備のため、できればお申し込みください)
ご質問などあれば、お気軽にどうぞ。

主催:兵庫国際交流拠点事業推進協議会 大学コンソーシアムひょうご神戸

問い合わせ先:大学コンソ―シアムひょうご神戸 
〒651-0072 兵庫県神戸市中央区脇浜町1丁目2-8 兵庫国際交流会館1F
メール:info@consortium-hyogo.jp
電話:078-271-0233(中水・上野山) 9:00~17:00                                         



団体連絡先

団体名称 大学コンソーシアムひょうご神戸
連絡先 〒651-0072 神戸市中央区脇浜町1丁目2-8兵庫国際交流会館1F
電話番号078-271-0233 FAX番号:078-271-0244
ホームページ http://www.consortium-hyogo.jp/
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