イベント情報

EVENT

前代未聞の自粛生活を経て、私達は再び動き出す時を迎えました。人との関わりの中で本来持つ温かさや、自分の感情を自然に表現することまで抑え込む必要はありません。後になって実際には「恐れるに足りない」経験として糧にすることは可能です。新しいスタートを切るために、貴方を縛る不安や心配、恐れの正体を突き止めませんか?アクションを起こすことからやってみましょう!

「落ち込んでいるなら過去を、心配しているなら未来を、平穏を感じているなら今を、あなたは生きている。」   老子
令和2年6/27(土)10時~11時半 ★自粛≠委縮 リスタートの重要性 ★私達の生きる混乱と内面の刷新に対するその害
令和2年7/4(土)10時~11時半 ★どのように感情のもつれを解きほぐし、取り去るのか ★前向き(ポジティブ)な姿勢とモチベーション


各線三宮駅最寄り 9階建てビル「神戸市勤労会館」内 1階は三宮図書館

ひょうご森の倶楽部・2020年6月の活動予定

ひょうご森の倶楽部では県下20か所の活動地で森林整備活動を行っています。
森林の整備により、自然環境の保護・生物多様性の増進・水資源確保・最近の気象激甚化とか頻発する大型の地震等に対する防災・減災等に寄与し、
更に素晴らしい自然の中で体を動かす事により、活動される方々と森を訪れる人達の心身の健康に役立ちます。

※新型コロナウイルス感染症対策の為に活動を休止していましたが、6月1日から活動を再開いたします。
但し、活動地の事情によって引き続き、あるいは再開後に再度休止する活動地はあり得ます(活動地ごとに判断します)、参加される場合は各活動地にお問い合わせ願います。

活動予定 
 ・6月03日(水) たつの市広山
 ・6月06日(土) 多可町八千代区楊柳寺、養父市吉井、養父市八鹿町三谷
 ・6月07日(日) たつの市福田(西部活動地)、丹波市市島町梶原
 ・6月10日(水) たつの市広山、加古川市行常
 ・6月12日(金) 三木市三木山
 ・6月13日(土) 川西市黒川
 ・6月14日(日) 猪名川町柏原、神戸市太子の森
 ・6月17日(水) たつの市広山、三木市垂穂
 ・6月20日(土) 加古川市弁財天山、神戸市君影小学校学校林
 ・6月21日(日) 加古川市行常、丹波市氷上町向山、市川町下牛尾(ふれあいの森/梅採集)
 ・6月24日(水) たつの市広山、加古川市行常
 ・6月27日(土) 養父市八鹿町三谷、三木市三木山
 ・6月28日(日) 多可町中区奥中、三木市垂穂、神戸市布引・世継山、丹波篠山市遠方・桑原


詳細
各活動地の詳細はひょうご森の倶楽部のホームページをご参照願います。
問合せはTEL&FAX:078-321-0049 / E-mail:moriclub@pearl.ocn.ne.jp若しくはホームページの「活動地情報」に記載された連絡先までお願いいたします。

※6月、新緑の緑がいよいよ美しく濃いくなり、4月5月と休止していました活動を早く再開して欲しいとひょうごの森が待ち焦がれ、森を楽しまれておられる方々もウズウズされておられると思われる季節となりました、清々しい自然の中で気持ちの良い汗をかいて、体力を増強しストレスを解消しましょう。
新型コロナウイルス感染症対策の緊急事態宣言は解除されましたが、参加される方々に置かれましても、3密の解消等の対策を十二分にお願いいたします。

※2019年6月のホームページより、多可町八千代区楊柳寺活動地での、この季節ならではの檜の白木の美しさと素晴らしい香りが楽しめる、「檜の皮剥き」と「皮を剥いた白木の丸太」、更に美しくて美味しい三木市垂穂活動地の「梅の実」の写真をお届けしますのでお楽しみください。
檜の香りに含まれます「ヒノキチオール」は抗菌性が高く、梅の実も抗菌性が高いと言われています。


檜の皮剥き(檜皮葺き用の樹皮を採るのに似ています)

檜の皮剥き(檜皮葺き用の樹皮を採るのに似ています)


檜の白木の丸太

檜の白木の丸太


美しくて愛しい梅の実

美しくて愛しい梅の実


6月の教室 中止です。
お知らせの書面を添付しておりますので 是非クリックして
ご覧ください。

     



平成22年度以降に内閣府が実施した「アウトリーチ(訪問支援)研修」の受講経験者を主な対象として、長期化したひきこもりの者等、より困難な状況にある子供・若者にも対応でき、個々の特性を生かした就業等につなげられる高度な知識・技術及び地域における関係機関との連携並びに多職種が協調した支援の在り方等を広く習得させるとともに、アウトリーチについてのスーパーバイザーとして、周知・指導・教育が可能な人材を養成するための研修として実施。

応募資格
次の(ア)(イ)のいずれかに該当する者のうち、以下の1~8の全てに該当する者であること。
なお(ア)(イ)のいずれにも該当しない者で本研修への応募を希望する者は、担当宛てに相談してください。
(ア)子ども・若者総合相談センター、ひきこもり地域支援センター、青少年センター、教育相談センター、保健所、精神保健福祉センター、発達障害者支援センター等の都道府県・市(区)町村の機関において、困難を有する子供・若者に関する支援又は相談業務に従事しており、業務としてアウトリーチを行っている又は行うことが予定されている者。
(イ)公益社団法人、公益財団法人、特定非営利活動法人その他の団体に所属し、困難を有する子供・若者に関する支援又は相談に従事し、アウトリーチを行っている又は行うことが予定されている者。

1 平成22年度以降に、内閣府が実施した「アウトリーチ(訪問支援)研修」を受講した者であること。
2 所属機関・団体において週3日以上の勤務実績がある者であること。
3 自己の年齢や実績、所属機関での役職にかかわらず、「研修生」として学ぶ意欲を有し、広く学びを得るために柔軟な受講姿勢を有する者であること。
4 アウトリーチの在り方について「ひきこもりの評価・支援に関するガイドライン」(厚生労働省平成22年5月公表)「4-5訪問支援(アウトリーチ型支援)」に示された内容を理解し、同意できる者であること。
5 研修の全日程に参加できる者であること。
6 各種提出物について内閣府が指定した期日を守れる者であること。
7 所属する機関・団体の長の推薦がある者であること。
8 新型コロナウイルス感染症に係る健康上の不安(新型コロナウイルス感染症に重症化するリスクの高い基礎疾患等)がないこと。

※研修内容はこちらをご覧ください。

募集締切
本年6月24日(水)必着

応募・問い合わせ先
〒100-8914 東京都千代田区永田町1-6-1 中央合同庁舎8号館
内閣府政策統括官(共生社会政策担当)付青少年支援担当
TEL:03-5253-2111(内線38302)

詳しくはこちらをご覧ください。


ニート・ひきこもり、不登校等の社会生活を営む上で困難を有する子供・若者の支援又は相談業務に従事する職員を対象に、アウトリーチに必要とされる知識・技法及び地域における関係機関との連携並びに多職種が協調した支援の在り方等を広く習得する研修として実施。

応募資格
公的機関職員、民間団体職員 等

研修内容
・合同研修前期:アウトリーチに係る知識・技法等の向上を目的とした講義と演習
・実地研修:内閣府が指定する研修受入団体において実施する7日間又は10日間(休業日を除く)の実地研修の全日程に参加
・合同研修後期:習得した事柄を発表するための資料等を、事前に作成し、自己が所属する機関・団体における支援方法を模索・検討

募集締切
本年6月11日(木)必着

応募・問い合わせ先
〒100-8914
東京都千代田区永田町1-6-1 中央合同庁舎8号館
内閣府政策統括官(共生社会政策担当)付青少年支援担当
TEL:03-5253-2111(内線38302)

詳しくはこちらをご覧ください。


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