姫路市にも、スマートフォンで歩行者用信号の色を確認できる新型信号機が導入されます。体験会では、新型信号機が設置された交差点で実際にスマートフォンを使って横断歩道を渡るなどの体験を行います。
道路の横断は、視覚障がい者にとって最も緊張を強いられるときの一つと言われています。そこで、警察庁では、障がい者や高齢者の方々が安全に移動できるように、信号の色を横断歩道の手前で音や振動などで知らせる通信装置や、スマートフォンアプリの整備を進めています。
このアプリは、新型信号機に接近すると音声や振動で通知し、歩行者信号の色や青信号の残り時間などを知らせる機能があります。
この新しい歩行者支援システムの便利な機能を体験していただくとともに、遵守すべき安全な使い方も知っていただきたいと思います。
視覚に障がいのある方と支援者、関心のある方
電話またはメールで申し込みください。
・Tel: 079-228-5856(栗川)
・e-mail: info-ABC-@voice.digital-society.org
なお、送信の場合、上記アドレスの-ABC-の部分の削除をお願いします。
■テーマ:「SDGs未来都市~ポストコロナの持続可能な地域づくり~」
■日 時:令和4年3月25日(金)10:00 ~ 11:30(予定)
■方 法:Zoom ウェビナーによるオンライン会議方式により開催
■参加費:無 料
▶詳細・お申し込みは、兵庫自治学会のHP をご覧ください。
■お問い合わせ先
兵庫自治学会 事務局
〒651-0073 神戸市中央区脇浜海岸通1-5-2 人と防災未来センター東館6階
公益財団法人 ひょうご震災記念21世紀研究機構 研究戦略センター内
TEL:078-262-5713 FAX:078-262-5122
E-mail:oomurat@dri.ne.jp
2021年は、大逆事件で幸徳秋水らが処刑されて110年の年でした。上山慧さんは詳細な研究を通して「神戸平民倶楽部と大逆事件ー岡林寅松・小松丑治とその周辺」(風詠社、2021.12 2500円)を出されました。本書は修士論文を収録し、後半に『初期社会主義者研究』等の雑誌に発表した論文、および上山慧さんが古書店で入手した新聞切抜帖「藻屑籠」などの資料を収録しています。神戸にも大逆事件で死刑判決を受けその後無期懲役に減刑された岡林寅松と小松丑治がいました。彼らの活動を掘り起こそうとする動きも始まっています。上山慧さんの講演が様々な要素を持ち重層化している神戸の歴史を見つめるよい機会となると思います。
詳しくはこちらをごらんください ▷https://ksyc.jp/seminar/20220430ueyama/
会場 公益財団法人 神戸学生青年センターウエスト100 (阪急六甲駅下車、線路南を西へ100メートル)
日時 2022年4月30日 (土)午後2時~4時
参加費 600円 当日会場でお支払ください。
主催 公益財団法人 神戸学生青年センター
〒657-0051 神戸市灘区八幡町4-9-22
TEL 078-891-3018
MAIL info@ksyc.jp
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更新日:2018年01月02日

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