イベント情報

EVENT

メディカルカフェ〜もしバナゲーム〜

人生の最期はどうありたいですか?「もしバナゲーム」は、余命わずかを想定して、自分の価値観を考え、皆で対話をするカードゲームです。
「なんとなく縁起でもないからいや」と思わないで、ゲームを通して、家族や友人、あなたをケアしてくれている人たちに思いを伝え、理解してもらうきっかけ作りになります。

ゲームのあとは、振り返りを兼ねて対話の時間とします。。ゲームを通して他の参加者の話にじっくり耳を傾けてみましょう。
みなさんにとって、新たな気づきのきっかけとなるかもしれません。

「もしバナゲーム」は、大切な人に自分の思いを伝えておくためのツールともいえるでしょう。
それはまた、当会作成の『ファミリー・リビングウィル』 にも通じる理念です。
ぜひ、この機会にご自身の価値観や死生観について考えてみましょう。

日 時:2026年 9月5 日(土曜)13:30〜16:30
会 場:野の花サロン(東神戸医療互助組合)
      神戸市東灘区住吉本町1−24−27
テーマ:もしも
進 行:藤本啓子(ウェル・リビングを考える会)
定 員:20名(先着順) お申し込みが必要です
対 象:どなたでも参加できます
参加費:300円(資料代)
主 催:ウェル・リビングを考える会
     https://livingwillcafe.blogspot.com

[お申し込み]
①    お名前 ② ご住所 ③ 連絡先を明記
メールで、cafe_well_living@yahoo.co.jp まで
ウェル・リビングを考える会(藤本) 



[まちなかカフェ・がん相談室]
会場変更のお知らせ


がん患者さんとご家族を対象に、まちなかのカフェで、がん専門の看護師による個別相談と、患者さん同士のわかちあいを行います。

日 時:2026年8月29日(土)14:00~16:00
場 所:Cancer Support 神戸なごみの家(JR兵庫駅北)
    神戸市兵庫区羽坂通4丁目2-16
参加費:500円(ドリンク代込み) 予約不要
お問い合わせ: cafe_well_living@yahoo.co.jp

ま ち な か カ フ ェ ・ が ん 相 談 室 は 、 が ん 患 者 さ ん や ご 家 族 が 、 医 療 現 場 を 離 れ て 悩 み や ニ ー ズ を共 に 分 か ち 合 う 場 、 ピ ア ・ サ ポ ー ト の 場 で す 。 が ん 専 門 の 看 護 師 や が ん 医 療 に 関 わ る 専 門 家 がア ド バ イ ザ ー と し て 参 加 し ご 相 談 を お 受 け い た し ま す が 、 治 療 方 法 な ど を お 勧 め す る こ と はあ り ま せ ん 。 今 、 何 を 考 え な く て は な ら な い か 、 ど の よ う な 情 報 が 必 要 か な ど の 情 報 提 供 に限 ら せ て 頂 き ま す 。 守 秘 義 務 は 厳 守 さ れ ま す の で 、 安 心 し て ご 参 加 く だ さ い 。
参 加 者 は が ん 患 者 さ ん ご 本 人 か ご 家 族 に 限 ら せ て い た だ き ま す 。

が ん 性 疼 痛 専 門 看 護 師 、 緩 和 ケ ア 認 定 看 護 師 、 在 宅 ホ ス ピ ス 訪 問 看 護 師 、 臨 床 心 理 士 等 のア ド バ イ ザ ー が 、 在 宅 で の 療 養 、 抗 が ん 剤 、 痛 み や 不 安 な ど 、 で き る だ け 患 者 さ ん のお 気 持 ち に 寄 り 添 い ご 相 談 さ せ て い た だ き ま す 。

一 人 で 悩 ま な い で 、 同 じ 体 験 を も つ 者 同 士 が 自 分 の 体 験 を 語 り 、 他 の 方 の 話 を 聴 く こ と を 通 じ て互 い に 支 え あ っ て い く 場 と な る こ と を 目 指 し て い ま す 。 是 非 、 ご 参 加 く だ さ い 。



 本県では、県内の地域主導による再エネの普及を目指し、「地域創生!再エネ発掘プロジェクト」により、再エネの導入を検討する地域団体等の取組を支援しています。
 この度、地域資源を活かした再生可能エネルギーの活用事例について学べる事例発表会を開催します。
 
 本発表会では、小水力発電やバイオマス活用の専門家・実践者による講演を通じて、導入のポイントや課題、地域課題の解決につながる取組のヒントをご紹介します。
 ぜひご参加をよろしくお願いいたします。

1.日時 令和8年8月31日(月曜日)14時~16時
2.会場 兵庫県立のじぎく会館ふれあいルーム(オンライン併用)
     神戸市中央区山本通4-22-15
3.内容 (1)事業概要説明【10分】
       「兵庫県における再生可能エネルギー導入支援事業について」
                  (兵庫県環境部環境政策課 温暖化対策班)
     (2)講演【60分】
       「地域が主役のバイオマス活用~事例紹介と導入のポイント~」
                  (NPO法人バイオマス産業社会ネットワーク)
       「地域資源を活かす小水力発電~導入に向けた可能性と課題~」
                  (関西広域小水力利用推進協議会)
     (3)事例発表 【20分】
       「小水力発電への挑戦~導入から運営までの実践事例~」
                  (黒土川小水力発電合同会社)
     (4)質疑応答など【15分】
4.申込 ①申込期限:令和8年8月24日(月曜日)まで
      ※定員に余裕がある場合は、期限後も受付を継続しますので、参加を希望される方はお問い合わせください。
     ②URLから回答フォームに入力
      ➤回答フォームはこちら
     ③メールまたはFAXにて送付
      ➤メールアドレス:kankyouseisakuka@pref.hyogo.lg.jp
      ➤FAX:078-382-1580


事例発表会チラシ(1/2)


事例発表会チラシ(2/2)

お問い合わせ先
兵庫県環境部環境政策課 温暖化対策班
TEL:078-362-3273/FAX:078-382-1580
E-mail:kankyouseisakuka@pref.hyogo.lg.jp



神戸市では、女性の「はたらく」を応援する取り組みの一環として、「ママボノin KOBE」を開催!

「ママボノin KOBE」は、5名前後のチームを組み、自身の経験やスキルを活かしながら市内のNPO等の課題解決に取り組みます。
神戸市内のNPO等への支援を通じて、皆さん自身の「はたらく」を考える機会になればと思っています。

そこで、イベント内では、ママボノの活動紹介や神戸ママボノチームの進め方、過去にママボノに参加した先輩ママの事例紹介などをお届けします。
また、その後に他の参加者との対話を通じて、今抱えているモヤモヤや、その奥にある「望み」を紐解く時間を設けます。

「母」としての毎日から少し離れて、「私はこれから、どんな一歩を踏み出したいだろう」と考える時間を持つことで、自分なりの"これから"が少し見えやすくなるはずです。

こんな方におすすめ
・子育てと、これからの働き方や社会との関わり方を考えたい方
・仕事の感覚や社会とのつながりを取り戻せるか心配な方
・この貴重な時間を使い、今しかできない経験で自分の幅を広げたいと思っている方
・同じ立場の人と、本音で話せる時間がほしい方

まずはお気軽にご参加ください!

開催概要

日時
2026年8月18日(火)10:30-11:30

会場
あすてっぷKOBE(神戸市男女共同参画センター)2階 セミナー室5
神戸市中央区橘通3丁目4番3号

交通
・JR神戸駅 徒歩7分
・神戸市営地下鉄「大倉山駅」 徒歩3分
・神戸市営地下鉄海岸線「ハーバーランド駅」徒歩7分
・神戸高速鉄道「高速神戸駅」 徒歩3分

内容
・プロボノって何?仕組みとプロジェクト紹介
・事務やマニュアル作成も立派なスキル!日常業務を活かした事例紹介
・不安や疑問は聞いてみよう!気軽に聞ける質疑応答&座談会
・10月末からスタートする活動機会の紹介

対象
・産休・育休中の方・取得予定の方
・出産などで退職をしたが、将来的に再就職を目指したい方
・フリーランスの方
・その他、同じ立場の人話したい方、ママボノや本イベントに関心がある方

定員 30名
参加費 無料

当日プログラム
・オープニング
・ママボノの紹介
・ミニワーク
・参加者同士でのシェアタイム
・クロージング:参加方法のご案内

お申し込み方法

参加申込フォームよりお申し込みください。

参加申込フォームはこちら

主催・運営団体

主催:神戸市地域協働局地域活性課

運営:認定NPO法人 サービスグラント(ママボノ事務局)
サービスグラントは、「職業上のスキルや経験を活かした社会貢献活動 (プロボノ)」に取り組んでいる団体です。育休や離職中の子育てをしている女性たちが、仕事復帰に向けたウォーミングアップと同時に社会貢献活動を行う、ママたちのプロボノ「ママボノ」を行なっています。
ママボノは2013年からスタートし、現在まで832名の方が参加し、132件のNPOの課題解決の支援をしてきました。また、参加者アンケートでは、自分らしいキャリアを歩む自信について、自信があると回答した方(10点満点中6点以上)の方が、開始前の51.1%から終了後には75.6%まで増えていました。また、ママボノの経験が「視野拡大」や「学びの獲得」につながったと9割以上の方が回答していました。育休などの期間を、仕事のブランクではなく、復職後のスキルアップへとつなげる機会として多くの人がママボノを活用しています。



活動場所の家賃が払えない、活動が続けられない・・・
最近そんな声をよく聞きます。
せっかくのいい活動も続けられなければ助けられない。
そんな悩みを解消するアイデアを共有しませんか?

●広報の本質を知るミニセミナー&質問タイム!
8月8日(土) 夜8時~9時30分
参加無料・事前申込不要 
ZOOMでのオンラインサロンです。下記のミーティングアドレスに直接アクセスください。
https://us02web.zoom.us/j/84270904937?pwd=k2O2rQuKdT2gHaUJI8DS5q5btFZLLL.1
ミーティング ID: 842 7090 4937  パスコード: 1WYBpr


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